おいらは、やっぱり太陽語でしゃべりますがいな( 一一)。書くけどしゃべるのだ~(*´з`)


2022年06月26日

今朝も今朝とて




おはようです

今朝も早くに目が覚めて

インスタ

TikTok



ショート動画観てる始末^^;




なかなかじっくり寝れんのだ〜

心配事があるんです〜

夜な夜な寝ている頭の中に浮かんでくるんです〜

その度に

気晴らしに

1時間も2時間も

ショート動画観るんです〜

そして

み疲れて

スマホが

上げた手から

顔に落ちて来るんです〜( ; ; )



私に、相談があるんです何て言ってっきて

結果、事後報告だったひと

もう

頼むから

良い結果にしておくれ〜

TANOMIMASU



あー

じっくり寝たいな〜




アマガエル君

肌が綺麗だね( ◠‿◠ )














きれいやな〜







  


Posted by やっぱり太陽  at 06:58Comments(1)独り言

2021年01月23日

雨ですね

雨に濡れながら
たたずむ人がいる
かさの花が咲く
土曜の昼下がり

・・・と、までは行かなくても
少しさみしい土曜のお昼

梅の花が咲き乱れるのも
もう少し
つぼみがたくさんつきました






  
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Posted by やっぱり太陽  at 13:29Comments(0)独り言

2021年01月13日

天草市長選挙で考える天草

昨年暮れに亡くなられた中村五木天草市長の後任を選ぶ選挙がもう直ぐ始まりますね

天草市にお住いの皆様や天草にゆかりのある皆様、天草が好きな皆様、これを機会にちょいと一服してお茶でも飲みながら語りませんか?

私も天草生まれの天草育ちで、なんともう60数年も月日が過ぎてしまいました

今更、あれこれ言っても後先長くはありませんが・・・

これから先の天草の人たちの役に立つように・・・たってほしい(^^;



私が生まれたころは、第2次世界大戦が終わってから10数年後です

今思うと、まだまだ戦後の成長期の始まりです

父は、炭鉱の穴の中で先陣をきって先掘りをし危険な仕事で私たち子どもを養ってくれました

母は、そんな中、家に不在の父の役目も合わせ、稲をつくり畑を耕し私たち子どもの面倒を見てくれました

今考えると、父母をはじめ家族には感謝しかない時代です

あの頃からすると、時代は目まぐるしく変わり進んできました

進むということは、先を見ないと置いてけぼりにされ、格差がつくと言うことです

天草は、まさにその通り格差を生みました

先代の首長たちだけが悪いと言っているのではありません

天草には何かが足りないのではと考えるのです

先を見る目

どうなりたいか考える思考力

勉強が出来る出来ないではありませんよね

どうなりたいかですよね

天草にも、自分の想う道を進み

やり遂げた人もたくさんいます

素晴らしいことです

今を生きている私たちがこれから先の人たちに何を残せるのか

考えるきっかけにしなくちゃいけないと思うんです




未来の天草にはどうあって欲しいか・・・

私の考える未来の天草

このままでは衰退していくばかりです



でも、旧市町のあった地域はそれぞれに最低でも人気がほしいです

人気のある街づくりをしてほしい

人気を作るにはどうしたらいいか

人気と言っても、その時だけの一過性の人気ではいけません

住みつく人気

住みつくとは、子供がいること

子供がいるということは

子供を育てる若い人がいること

若い人がいるということは

生活できる仕事があること

仕事があるということは

その仕事の内容に対して需要があること

天草に住んで需要を生む仕事とは

農林水産業、観光業、商工業・・・

と言うことは

それぞれに活性化が必要と言うこと

一つだけ伸びても、全体には潤いません

(トヨタとか大手の本拠地じゃない限り)

皆が知恵を絞りあい、競争するのです

競争させるには・・・

競争させるまつりごとを考え

(ここが味噌です。頭のいいお役人がたくさんいるはずです。ここに知恵を絞ってくださいな。無難に過ごそうなどと・・・もったいない人生。やり遂げましょう!)

それに投資するのです

「投資」です

建物を建てたりする「消費」とは違います

「消費」は負債を作るだけです(財があれば別ですけど)

「投資」は育てます





でも、投資って言ってバラマキはしないでください

ばらまくぐらいなら、私にください(;^_^A




五和から見た島原

島原から見た天草もみたいなぁ




  

Posted by やっぱり太陽  at 21:28Comments(4)独り言

2020年10月13日

あー良かったぁ

この前の大失敗・・・

明日から連休という金曜日の夕方に起こしてしまった

国の新型コロナ救済対策で、ECショップの送料無料助成金が利用できるようなった

「天草特産品ショップ」もリニューアルして、やっと対応ページがほぼ出来上がり
掲載して20分後の出来事・・・

スマフォ版は前のまま表示するよとの指摘から

私が今までの分は作っていた事から

そのデータをWeb上から削除したつもりが

リニューアルした新サイトが消えて無くなった・・・

制作スタッフに連絡したら

夕方の事で、まだバックアップをとっていないと・・・

血の気が引いた

制作に二人がかりで、
20日あまりの日数がかかったのに

また一からやり直し

送料無料許可も取り消しになるかも・・・と、不安がよぎる

土日を返上してスタッフ二人には、復旧作業をやってもらった

同じ内容なので、早く出来ますと報告が・・・

昨日の夕方までに、どうにか挽回できた

すっごくホッとした

これで、許可取り消しを免れる

おかげで、今日は気持ちにゆとりが出来て

平穏な1日になりそう




  


Posted by やっぱり太陽  at 10:22Comments(0)独り言

2020年10月09日

大失敗

本日、大失敗をしてしまった

(自分的に)

情けなくてしょうがない

一生懸命取り組んだ結果が現れる矢先に

起こしてしまった大失敗

一から作り直すと言う

致命的な大失敗

あーやだやだ

たまに現れる

ダメな自分

なんてこった





  

Posted by やっぱり太陽  at 19:42Comments(0)独り言

2020年10月02日

日本の未来

コロナの影響で世界中がおかしくなっているけれど

日本でも給付金や助成金など思い切った施策が行われている

政治家じゃないので分からないけど

過去は、何をするにも緊縮だったのに

今は、目一杯、あるだけ使っちゃうみたいな日本

お金を貰えるのは嬉しいけど

大丈夫だろうか未来は•・・と

そしたら、こんな記事を見つけた

背筋がゾッとする

あり得そうだから不安・・・

読んでみてください

https://dot.asahi.com/wa/2020093000014.html



  

Posted by やっぱり太陽  at 20:19Comments(0)独り言

2020年06月02日

血中酸素濃度測定器

最近、身体中が疲れてしんどい

先々週には、歩くのさえキツくて、誰もいない事務所で横たわり、このまま死んでしまうような気にさえなった

杖でも買おうかなぁーと思ってはみたけど、その前に・・・

ずーっと自分なりに考えると、心臓が弱っていて、酸素濃度が足らないから、筋肉が疲れるんじゃ・・・

自分の事だから、一応自分で考えてみた

そうだ、酸素濃度測ってみよう

病院で見るあの測定器を売ってるかも・・・

みっけましたよ

指先に被せる指サックみたいなもの

名前がパルスオキシメータという医療器具

血液中の赤血球に、酸素がどのくらいの割合でくっついているかを測る器械です

インターネットで探してたらありましたありました

思ってたより安価で種類もいっぱいあります

色々見ていると、常時測定できるバンド式の優れものがありました

これです





ケーブルがちょっと邪魔だけど、今のところはしょうがない

そのうち無線式で開発されるでしょう

血中酸素濃度が90%(設定で変更可能)を下回ると、指先にブルブルと振動を起こして知らせてくれる

日中は起きてるからいいけど、就寝中はちょっと困りますかねぇ^^;

でも、1日中の値が確認出来て参考にはなるので、今度昼間の辛い時がどれくらいか楽しみです(≧∇≦)

ちなみに昼間と夜の測定値です

夜、低くなるのは何故なのか、今度の通院の時に聞けるので、コレも楽しみですかね(=^x^=)










  


Posted by やっぱり太陽  at 22:56Comments(6)独り言

2019年12月31日

貴重な1年が過ぎる

今年も1年が過ぎようとしている

特に何事もなく

終わる事が出来そう



1月に30年振りに我が家に赤ちゃん誕生

6月に10年勤めた社員が辞めるといい

7月に新しい2人が入ってきた




嬉しかったり悲しかったりの1年だった

来年は、どうなるだろう

考えても仕方ないので

一つ一つクリアするしかない

頑張ろっと








  

Posted by やっぱり太陽  at 23:50Comments(0)独り言

2019年12月21日

親思う心にまさる親心

NHK連続テレビ小説「マッサン」の今週のタイトル「親思う心にまさる親心」。

今週は、一馬が出征するまでのドラマだ。
実に悲しい時代描写である。
戦争という現実は、平凡な人々にとって、何のためなのか、誰のためなのか。
どのように生きていくことが人間にとって一番いいことなのか。

人は、平凡な日々を送り、何事もない日々が続けば飽きてしまう人もいる。
そんな平凡な日々がずっと続くことを幸せだと感じて生きる人と、面白くないと思い生きる人といる。

日本の戦後70年、決して退屈ではないし、これからも戦後が永遠に続くことを願うばかりだ。



私が、一馬のように戦争に行くとしたら、何を思って行くだろうか・・・。
どんな思いで戦うのだろうか・・・。
殺さなければ殺される空間に、どのような精神状態で、その「時」を刻むのだろうか・・・。

親として、自分の愛する子供が戦地に行くとすれば、どんなにつらく悲しいことだろう。




今でも、子供のころのように甘えてみたいと思う気持ちがふと湧いてくる。
そんな時、親はもう・・・いない。
話しかければ良かった、甘えとけばよかった・・・、いっぱい・・・。
ニッコリ笑ってくれただろうに・・・。


・・・と、マッサンが放送される頃に投稿しようと書いていたブログの下書きだ。

マッサンっていつ頃だ?
2014年放送だから5年も温めていたんだね
だいぶん温かったかな


あれから突然と息子が嫁をもらい、可愛い孫も生まれてきてくれた

なんと可愛いことか
目の中に入れても痛く無いと言う表現は、こんな気持ちなのかと確認できた

私も少し成長したのかな

私が3歳か4歳頃の写真に、とっても怖いと親戚中で言われていた爺ちゃんと写った写真がある。

私がカメラをじっくり見つめて真っすぐに立っている背後に、私の手を取って顔を隠してしゃがんでいる爺ちゃんの姿だ

今、写真は無いけど、記憶の中にはっきりと残っている。

今、あらためてどんな気持ちで写っていたのだろうと考える。

私は、長男だった。
特別に可愛がってもらったと言うことはないけど、怒られた覚えもない。

中学生の頃には、爺ちゃんに声を掛けられて、牛小屋の糞掃除をよくやらせられた。

それが、可愛さの表現だったのかもしれないと考えるようになった。

爺ちゃんに会いたいな^_^

私が生まれた時から、すでにこの世で色々な経験を積んだ爺ちゃんや父ちゃん母ちゃん。

親思う心に勝る親心が分かる歳になった年でした。


  


Posted by やっぱり太陽  at 15:51独り言

2019年07月09日

孫が生まれて6ヶ月

この前、ふと見たら初めての動作をしていた




寝ている孫に、エアコンの側で寒かろうと

胸の下までバスタオルを掛けていたら

自分で顔の上まで引き上げて

手と足の指だけだして眠っていた

まるで、コウモリのよう(^^;

つい可愛くて写真を撮って記念写真に・・・








孫からすれば、じいちゃんの私

私のじいちゃんは、一口で言えば「怖いじいちゃん」だったけど

高校1年生のとき、通学用に親にねだった自動二輪車を

購入承諾をしない、言わば反対されたとき

親に変わって「買ってやる」と言ってくれたじいちゃん

忘れはしない

親が反対するのに買ってもらう訳にはいかなかったけど

日頃は怖いじいちゃんも、孫は可愛いのかと知ったときだった

その10年後には他界したじいちゃん

ありがとう(^.^)





じいちゃんになってじいちゃんの気持ちが分かったみたい

長くかかったなぁ~   

Posted by やっぱり太陽  at 18:03Comments(2)独り言